8月1日、ポンピドゥーセンター。毎月第一日曜日、パリのほとんどの博物館・美術館は無料で解放されるのだが、そういう時には作品を鑑賞をする気もない、他人の鑑賞の妨げになるような場所でたむろするこういうバカ共も来る。日本では、美術はその敷居の高さが人を美術館から遠ざける一因にされる事があるが、こういう光景を見ると目にすると、敷居を低くするのもどうかと思ってしまう。ちなみにこのバカ共は英語を話していたのでこの国(フランス)では外国人。
 

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